スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    アナスイの傘

    傘にはさまざまなブランドがありますが、独特のおしゃれ感覚で若い女性を中心に人気がある、アナスイの傘についてご説明します。まず、アナスイについて、確認してみましょう。

    アナスイ(Anna Sui)はアメリカ人(中国系)、1964年生まれの女性で、有名なデザイナーです。1992年にニューヨークにブティックをオープンし、現在では世界の10数国にを展開しています。中国系ということが影響しているのか、日本をはじめアジア諸国で特に人気のようです。

    アパレルから、アクセサリー、コスメティック、傘、雑貨など幅広く商品を提供しています。アナスイのデザインの特徴は、バラと蝶のモチーフに象徴されますが、ほかに大胆に黒や赤を使ったり、それを用いた刺繍などに個性的です。多くの女性がユニークで新しいデザインを支持しているようです。

    日本における販売は、レディースアパレルは伊勢丹と協力関係にあり、ブティックの第1号店はを新宿伊勢丹にあります。

    アナスイの情報は、まず日本アナスイのホームページ(http://www.annasui.co.jp/)をご覧になるといいでしょう。販売チャンネルはブティック、コスメティック、ドリーガールに分かれて、紹介されています。

    アナスイの傘についても、正規ルートでご覧になるには、イセタンのオンラインショップから見ることができます。上記アナスイジャパンのホームページのSHOPPINGからも、オンラインショップに入ることができます。その後、ショップの検索窓で、アナスイ、傘で検索すると表示されます。

    そこで表示されるものは、ときにより異なりますが、蝶柄、ローズ柄、花柄、レース柄、ビッグフラワー柄などで、価格は8,000円~15,000円台くらいです。

    全国の直営店、取扱店の情報は前期ホームページのSHOP LISTから調べられますので、参考にしてください。
    そのほか、ネットショップにもいろいろ登場していますので、利用することができますが、価格に相当幅があり、在庫切れもありますので、よく内容を確認されることをお勧めします。

    多数あるアナスイの傘の中で、人気アイテムの一つをご紹介します。下の写真の紫色の傘ですが、雨傘・日傘(ただし、日傘の機能はちょっと?という意見も)兼用のものです。大きな蝶のデザインとともに、縁にロゴ入りの黒のギャザーがついた大変おしゃれな逸品です。口コミでも誰もが満足、人とは違うと、伝えています。8本骨、ワンタッチ式、開いた状態で90cmです。
    スポンサーサイト

    テーマ : ファッション
    ジャンル : ファッション・ブランド

    マリメッコの傘


    マリメッコの傘は、レディース傘の人気ランキングの上位に入っているブランドです。今回は、マリメッコの会社、傘についてご案内します。

    マリメッコというのは、フィンランドのブランドです。前身となる会社もプリントファブリックを扱っていましたが、1951年に新しいデザインを発表しました。それは従来にない明るい、斬新な感覚で、第2次大戦後明るさを求めていた人々に受け入れられて、マリメッコが確立されました。

    マリメッコのデザインで最も知られているのは、「けしの花」(ウニッコ Unikko)で、扱っているのは、ファブリック、バッグ、傘、ネクタイ、インテリアなどです。

    傘については、長傘とともに折り畳みタイプも多数あり、やはりプリント柄に特徴があります。シンプルでおしゃれ、北欧調といえる色使いで、プリント柄は、ほかとはちょっと変った感覚を与えます。また、ミニオートとして、ワンタッチで自動開閉するものもあり、人気となっています。価格的にもお手頃なことも安心できます。

    日本では北欧関係のデザインは比較的新しく広まってきましたが、特にマリメッコの傘は新しいものとして、目を引くことでしょう。

    マリメッコジャパンの公式ホームページから、確認できます。ここでは2種類(UNIKKO SATEENVARJOとSATEENVARJO)があり、いずれも6,825円となっています。
    直営の取り扱い店は全国の主要都市にあり、ホームページ(SHOPS)から確認できます。

    オンラインショップについては、次のふたつが公式ショップとなっています。 ルック・イーショップZOZOTOWN

    さらに、販売状況をご覧になるにはこちらからどうぞ。公式ホームページでは色調がダークなものが表示されていますが、ここでは種々華やかなものもご覧になれます。実勢価格としては2,000円台から提供されています。

    マリメッコの中で、人気のポイントをまとめますと、軽量で自動開閉式のもの、柄としてはウニッコ(けしの花)、ピッコロストライプなどのようです。

    テーマ : ファッションブランド
    ジャンル : ファッション・ブランド

    シビラ/ホコモモラの傘


    にはいろいろなブランドがありますが、最近シビラホコモモラの人気が高まっていますので、ご紹介します。

    ご承知の方も多いと思いますが、シビラ(Sybilla)はスペインのファッションブランドです。デザイナーであるシビラはアメリカ生まれで、1980年代にスペインでブランドを立ち上げ、その後アメリカ、日本など世界に展開しました。

    シビラのデザインは女性の優美さを追及するものとして、また価格的にも比較的リーズナブルなものとして、日本でも30代の女性を中心に人気があります。

    日本でも成功したシビラが、関係者の要望に応えてセカンドラインとして、ホコモモラ・デ・シビラ(Jocomomola de Sybilla)を1993年に立ち上げ、その後にスペインほかに展開しました。これまで以上に、若い層をターゲットとして、購入しやすい価格帯で、もっと気楽にファッションを楽しんでもらおうとするものです。

    傘については、シビラ・ブランドについては、日本でムーンバットという会社がライセンス生産しており、またホコモモラの傘は、田中久という会社がライセンス生産しています。ということで、実は日本に非常になじみが深い商品といえます。

    いずれのブランドもシビラのデザインらしく、スペインを思わせる色使いで、また、花などをあしらった可愛いデザインで愛好者がたくさん生まれています。おしゃれでいて実用的といわれます。

    傘のタイプとしては長傘も折りたたみ式もあり、8本骨の標準タイプから16本骨、24本骨なども出ています。価格は数千円までで購入でき、なかには1~2千円のものもあります。ホコモモラは大体5千円までです。

    取り扱い店舗については、シビラのファブリックなどについては、百貨店、直営店などがありますが、傘は置いてないケースもあります。また、傘については同社のホームページでも掲載されていません。

    実勢価格など販売情報については、シビラ/ホコモララともこちらからご覧になれます。
    また、ライセンス生産のホームページは次からご覧になれますので、参考にしてください。ムーンバット 田中久

    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QR
    参考
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。